公益社団法人日本地震学会では、地震学の研究成果を一般社会に還元し、地震に関する知識を広く普及することを目的に、普及啓発活動として一般公開セミナーを開催しています。
南海トラフ地震はどう起きるのか、地震学はどう役立つのか?
専門の研究者がわかりやすく解説します。
公益社団法人日本地震学会
名古屋大学大学院環境学研究科・減災連携研究センター
2026年11月3日(火・祝)13:30~16:30
名古屋大学野依記念学術交流館カンファレンスホール・オンライン(zoomウェビナー)
現地とオンライン(zoomウェビナー)のハイブリッド開催
無料
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「南海トラフ巨大地震のメカニズム:現状の理解と今後の展望」 堀 高峰:海洋研究開発機構地震火山研究部門上席研究員 |
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「南海トラフ地震の発生現場を透視する」 市原 寛:名古屋大学大学院環境学研究科講師 |
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「進化する緊急地震速報」 山田 真澄:京都大学防災研究所准教授 |
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「南海トラフ巨大地震の被害想定と防災対策」 横田 崇:愛知工業大学工学部社会基盤学科教授 |
下記URLよりお申込みください。ご登録いただきましたメールアドレス宛に参加方法をご案内します。
https://forms.gle/xgLWfjw2WUosmFvx7
2026年11月1日(日)まで
オンライン参加の方は期限内にお早目にお申し込みくださいますよう、お願いいたします。
現地参加の場合はお申し込み無しでも参加できます。
日本地震学会2026年一般公開セミナー事務局
E-mail:2026ssjseminar@gmail.com